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賛成党の梅村瑞穂氏が、イスラム教徒の受け入れに関して強烈な問題提起。
日本は合に入っては合に従えの国であり、外国人に日本文化へ歩み寄る覚悟を求めるべきだと主張。
ムスリムの習慣や規律を変えることはほぼ不可能。そのため、欧米各地で様々な事件が起きていると指摘した。
食文化や埋葬方法など、ムスリムの常識は日本では担保されていない。
一つ許せば次々に要求が来る。これを拒否しないと日本の文化が壊れると警告。
入国やビザ申請の際に日本文化と共生すると制約させるべき。これが最低限の水際対策だと断言。
無条件に多文化を受け入れるのではなく、日本に来る人こそ日本文化に従うべきだと訴える梅村氏。
この発言に対してネット民たちは、
中国と韓国が可愛く思えてきたな。
こいつらが歩み寄ることはない。
入国禁止一択。
など、擁護する意見が多数だ。
あなたの意見、コメント欄で教えて。
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