Concerns Over Vaccine-Related Health Issues
やはりターボガンと言われるタイプ、今までに医師が経験してないような、非常にスピードが速い、 見つかったときにはもう4期であると、進行したガンであるというケースがちらほら診察に訪れることになって、 それで今までとはそういうふうに違うということを、医師同士がやはり情報を共有し合うようになってました。
ですからそれが去年、一昨年ぐらいからですね、だんだんそういうことになってきて。 やはりガンに関連して異常なことが起こっているのではないかというのは、医師は現場から感じ取っていました。
今回、しかもこの解析した結果からはですね、驚くべきことに特定のガン種がですね、 ワクチン接種と関連して、超過死亡が起きているように見えるということです。
まずは乳がんとか卵巣がんとか水蔵がんとか、それから統計部のですね、上院と航空がんですね。 これらが、もう一つは男性の前立腺がん、こういうガンが特異的に超過死亡になっている。
これは人為的なというか、つまりパンデミックによって検診というのは早期に受診できなかった、 あるいは治療を受ける機会をロスしたとかいうことでは、全然説明できない現象だと思います。
リビューした症例はですね、解剖もされてるんですけども、ワクチンによって心臓が溶けた。 ひらめかく言えば、心筋の黄紋筋誘拐によって亡くなった28歳の男性で、
今まで医者にかかったことがない人が、パイザーの2回目のワクチンを打った5日後に、 朝、奥さんがお越しに行ったら死んでた。
当然のことながら警察を呼んで、それで大学病院に運んで、そこで解剖すると。 解剖した先生は、心臓を取り出そうと思ったらフニャフニャで凝転したって言ってます。 心臓が飛び出た。フニャフニャになった。
このような症例もあるということは、もうその一例を追ってしてもですね、 いかにこのワクチンが危険かっていうことはわかるわけです。
だから私から見れば、今まで病気がなかった人、いつ死ぬかわかんない人じゃなくて、 健康で何も問題なかった人がワクチンを打って死んだというのは重大ですよ。
これは殺人ですよ、結局は。 私はそういうふうにはっきり言いたいです。 これはやっぱり重大な話だと思います。
そのことについて、マスコミもきちっと報道はしないしですね、新聞も取り上げない。 これはやっぱり歪んでます。
私は今は医学の危機、医療の危機のみならず、 科学の重大な危機であり、民主主義の危機であるというふうに、 私は非常に危機感を募らせています。
科学者として、医者としてですね、 このワクチンは断じて国家レベルでやるべきものではなかったし、 本来はこのワクチンは承認されて市場に出るものではなかったというふうに私は断定します、現時点では。
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