Discussion on Burial Practices in Japan
梅村みずほ君 承知しているかどうか聞いているんじゃないんです
これね上皇後両陛下が御在の時にこれほどまでに国民のこと我が国のことを考えてくださっているということがお示しになられているのに
私たちは推しの強い意見をだくだくと呑んでいかなくてはいけないんですか
我が国の国民もですねかなうのであれば土地に帰りたいと日本の土地に帰りたいと土葬を望む人もいると思います
けれども私たちは和をもって投資投資としますので公衆衛生も重んじますので仮想を選んでいるという実態があるのではないでしょうか
我が国は合に入りでは合に従いの国なんだということですねはっきり言っていただかなければならないんですよ
もちろんですね適法に在留し真面目に働いて日本社会の一員としてですね我が国に貢献されているムスリムの方もたくさんいらっしゃることを当然存じ上げております
けれども価値観や文化正義は一般的な我々日本人の感覚と異なるところも当然あるわけなんですね
だからこそ社会に受け入れる際には良い影響もそうでない影響もあるということちゃんと踏まえてですねそれはokね
これはNGなんだという線引きを政治サイドがきっちりしなければ地方も困っていくということを申し上げたいと思うんです
ムスリムの方とのこの既存社会との問題というのはですね欧米で今何が起こっているのかということから学ばなきゃいけないじゃないかと思います
日本で人生を終えるなら仮想か公学の自己負担で国際遺体の搬送の上母国でお願いしなければいけませんよということをやっぱり認識してもらいたいと先ほども申しましたけれども
それをやっぱり法律でもって私たち国会議員たち政治側が態度を示す必要があると思います
この質問ちょっとですね通告してないんですけど最後に一言大臣からもう一度いただけないでしょうか
上野厚生労働大臣
はい法律を所管している立場から申し上げますと先ほど来申し上げておりますとおりあくまで自治事務と整理をされているものでありますので地域の指導を踏まえつつご検討をそれぞれ自治体におきましてお願いをいただければと考えています
梅村みずほ君
今以上の土葬墓地は必要ありません日本人ファーストの政治をよろしくお願い申し上げまして質問を終わりますありがとうございました
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