Japanese transcript
コロナワクチンを打った方はね、特に注意して聞いてほしいんですよ。
今皆さんの知らないところで、あまりにも手際が良すぎる。
次の準備が着々と進んでる。
始まりはね、ファイザー社の副作用報告書。
この監視リストの中に、なぜか関係ないはずのハンタウイルスの名前があって。
さらに調べると、モデルナ社がそのワクチンの特許を出したのは、コロナ禍真っ只中の202 1年。
この時からね、すでに始まっていたんです。
でも世の中では、特効薬もワクチンも無いって言われてる。
こっからは私の推理です。
あえて無いと信じ込ませて、私たちの警戒心を解いてる。
そして一度絶望させて、恐怖がピークに達した瞬間に、準備していたものを差し出す。
つまりこれ、パンデミックっていう市場が整うのを待っている状態。
彼らはコロナで培ったmRNAっていう技術を、そのまま中身だけ書き換えて、ハンタウイル スに転用ができる。
だから流行さえ起きれば、最速で製品化して、膨大な利益を得る準備はもう出来てるんです。
その証拠が、2026年5月初旬、皆さんご存知のクルーズ船でのハンタウイルス感染が報じ られた瞬間に、何が起きたか。
モデルナの株価が10%以上も跳ね上がったんです。
私たちが怖いと不安になった瞬間に、投資家たちは儲かるぞと動いた。
あまりにも出来すぎてない?
準備された特許、転用できる技術、そしてニュースと連動する株価。
これでもまだ偶然だと思う?
これはまあ私の推理だけど、皆さんどう思いますか?
End of transcript · 324 words