Visa Policy Changes and National Security Concerns
えー、山谷大臣が発表され
た、えー、ビザの緩
和措置でございますが、
一回当たり最長九十日
間滞在できるビザ、
まあこれはこれまで
も同じなんですが、
この数字ビザ、
行ったり来たりできる。
で、一回あたり九十日間
滞在できる。
まあこのビザの有効期間を、
えー、十年間に延長する
というものでございました。
結構これは大きい、
えー、話です。
つまり情報収集活動ですとか、
それから日本国内
における土地、
建物の買収など、
まあいろんなことが、
観光ビザで来たとして
もですね、
十分な時間があるわけ
ですから、できてしまいます。
まあアメリカがこれ
からどうしていくのか、
今のままの厳しい措置を
続けるのか、それともまたトラ
ンプ大統領が
何か条件をつけて、えー、
ディールに使ってですね、
少しビザを緩和するから、
その代わりこういう条件
を塗りなさいということ
にするのか、
それはわかりませんけれども、
日本国政府がですね、
何のディールもせずに、
例えば反スパイ
法容疑で、えー、
今捕まっちゃっている、
拘束されている日本人を
解放するとか、
ディールも何にもせずに
ですね、えー、この中国人の方
々の、えー、ビザ、えー、
に関して緩和措置を
発表したと、
まあいうことについては、
私はどうにも納得
がいきません。
まあ中国っていうのは
これまでもお
伝えしてきましたが、
国家情報法、国防動員法
などを持つ国だということは忘
れてはいけないと考
えております。
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