Reflections on Team Performance and Growth
いられたかと言われたら まだまだそんなことはなかったなと
そういう悔しい部分もありただ あのみんながもっと一人一人こう
意欲的にやってくれている人この雰囲気というところを作ってくれてたので 自分がどうかということはなかったんですけど
だからこそ ここで終わるチームではなかったなぁというのは
ただ やっぱり勝負というのは勝敗が決まるものであって ここで終わってしまって
それも自分たちの実力だなというところは認めないということですし ただ
チームとして 日本代表が強くなる道筋だったり
そういうところは チームとして提示できてたんじゃないかなと思います
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