Concerns Over New Vaccine Approval Process
まずこの10月から開始が予定されております 本定期接種が予定されておりますレプリコンワクチン
このコンスタイル緊急用途というものについては 本日18時半から夜6時半から厚生労働省の
厄日議会で承認を受けた審議が始まり 最終的には厚生労働大臣が承認をするという
手続きに入る予定と聞いております 私たちはこのレプリコンワクチンについて
今抽出すべきという立場から 今回このような緊急の記者会見という形で
訴えさせていただくことといたしました この自己増殖する遺伝子制裁がこれから
10月1日から始まろうとしているこの定期接種化 それをさしとめしっかりと求めていきたいと思いますし
多大な被害を出しているこれまでも mRNAワクチンの被害者の救済と徹底した調査検証
これをしっかり行なわなければなりません 使わなかったワクチンなども
廃棄をするということではなく 解析を進めるという研究者に回すこと
そういったことを総理大臣 そして厚生労働省に要求していきたいと思っています
以上です
それでは次に今日の小島先生 中野大学の名誉教授の小島先生からも
今日お話をいただきたいと思います 小島先生よろしくお願いいたします
プリコンをこれで日本に導入する 基本的にはそのコンセプトは
この3年間 プリコンの mRNAワクチンが有効だということで導入するわけですね
ただ有効ということなんだけど 政府あるいは推進する人たちは
感染予防効果があるから急にこればっかりすると あれもどうも嘘だというのは
後で詳しく また丸上先生のお話すると思うんですが
特に今は重症化あるいは死亡汚染からというんですが これも例えば感染経路脇立中とか論文を
上げているんですが 私から見たら そこまではっきりしたイメージではないんですね
どういうふうに見るかというと この青い場の70歳代に関しては
接種分と2回接種3回4回という形で見るんですが ちょっと4回5回と下がっているような形は
見えるようにあまり大きな差はないかなと
一番顕著なのはこの80歳代の代々見てください これ未接種者にかけて2回接種すると
5倍死亡率が高いんですね だからあくまでもワクチンを打つのは
5倍死亡率は安めなんですが かえってワクチンを打ったら
5倍死亡率が高かったんですね 3回4回でも未接種者ということがある
あるいは90歳代も同じですね やはり打つと2回だと1.5倍ぐらいになって
少なくとも3回4回5回と打っても 未接種者と死亡率は変わらない
そういう意味でイギリスのデータも 日本のデータもこう解析してみると
ワクチンに重症化あるいは死亡予防の 効果がないんですね
これは一番正しいデータだと思うので こういうやり方でやらないとわからないですね
今ここにいらっしゃる皆さんも もちろんご存知のように
世界的にコロナとワクチンに関しては 情報が偏って錯綜しており
報道ですとかジャーナリズムというものが 本来選択肢を差し出さなければいけないはずが
せがめているということになっていて いろんな国でそれが問題になっています
実際にアメリカでも司法委員会で これが非常に問題になっていて
この命に関わる公衆衛生の政策に関わることで 政権が圧力をかけて
例えばメタのCEOが会員の司法委員長に そういう言辞を受けていた
非常に今後悔しているというような 所感を送ったりですとか
それからアマゾンとかグーグルとか 皆さんご存知のようないろんなところで
これはこちらが正しい 他に選択肢はありませんということで
情報を抑えてしまったということが 今かなりEUとかアメリカとか
それからアジアとか 今になってすごく問題になってきています
日本でも実際先生たちがおっしゃったように NHKとか地方メディアとか
少しずつ今流れが変わってきているのかな というところはあるんですけれども
ただ情報が錯綜しているのが 一番日本がひどくて
訴訟が日本が一つ起きましたけれども それは一旦却下されてしまった
例えば今日の6時半に 翌時審議会があって
この6時半は最後の報告を受けて 承認を決定ということになるんですけれども
その翌時審議会の例えばメンバー 去年の11月の時点で見ただけでも
16人中3人に引き取れた 制約愛称の永手相反があるという人が入っている
議事録は非公開ということになっている
そういう中で今回も承認されてしまうという前提で どんどん向上ができていますけれども
そういった意味でも国民に正しい情報が今 渡されていないというのを
すごく私はジャーナリストとして見に来ています
それで今回パッと見て これ遺伝子治療ということがすぐ分かりましたので
それなのにワクチンをどう打てるということで あれが一番最初の規制だったんですね
ところが今はもっとそれが簡単になったんですが どうしてこういうことが起きたかというと
ワクチンは遺伝子療生剤であっても
ファイザーも最初から自分たちが 遺伝子療生剤を開発したと認識していたと思うんですが
ワクチンだけに関しては 遺伝子療生剤のそういった規制を通らなくてもいいという
そういうような特例とは言うんですが それをダプレチョンもそういう形にしたんですね
それで世界の日本もアメリカのほうも みんなそれに従った形で
ワクチンという名前のもとで遺伝子療生剤でも 本当に規制が取っ払えたんですね
その毒という認識がどこまであるか あるいは皆さんが伝えてるかということが大事かなと思うんですね
それで今回 私 皆さんには話さなかったんですが 口で話しますが 毒ですね 虐殺をしたんですね
一番単純なことは何かというと mRNA型ワクチンで人々にいっぱい抜けたものは何か
スパイクタンポリスですよね
スパイクタンポリスに 実は毒性があったとなったら これ どうでしょうか
これは今現在 多くの論文で証明されてます
普通であればスパイクタンポリスの 理由のことが考えたとするならば
その遺伝子を人に注射するとかが やられてはいけないことなんですね
アフデスの資格本の中に 論文をお示ししておりまして
約200本ぐらいの論文があります
もっともっと多くの論文が スパイクによることだということなんですね
下に映りまして mRNAワクチンの採用内で 毒性を持つスパイクを生産します
ということはどういうことかというと 考えてください
普通のワクチンは 打ったらすぐなくなるというふうに言われていて
mRNAは最初はいっぱい生産されるんですけれども 減ってくるよということが言われてましたね
それと比べると レプリコンワクチンは 臨床試験のデータを見ると
3ヶ月 6ヶ月 8ヶ月経っても減ってないんですよ
これは何をしますか
スパイクタンポリスのような有毒な 毒性のある血管を破壊したり
あちこち破壊するような毒物が ずっと供給されるということなんですよ
だから非常に話を残酷にすると この一点だけでも振ってはいけないことです
日本は自己創生となった ワクチンを大量生成する
ロードアウトというのが大成立するということなんですが
来月初めの日本は ワールドアイドルなディザスターを
有機にする可能性があるということを 言ってますので
もう一度冷静に考えましょう
今 コロナで重症化する人はほとんどいません 打ってもいけません
有効性はないわけですよ
これはワクチンが大勢の死亡者 負傷者 被害者を生み出しています
もう打ってもダメだと分かっているものを 国際的な大きなダメージを受ける可能性もある
人から人に広がる可能性もあると 打つ必要は全くないですよね
だからそれを知ってて打つというのが 僕は犯罪だと思うんですよね
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